
緑廉石・エピドートと角閃石・アンフィボールからなるファントム
薄緑色のエピドートの針がアンフィボール主体のファントムの中にわずかに入っています。
白い角閃石を主体としている山なので、自己成長を促すファントム効果に第七チャクラのバランスをとる役目をもつレーザーです。
アンフィボールは、遠赤外線を出すと言われているため、新陳代謝の活性化を促す石とされています。エピドートは固定観念の打破、そしてファントムなので自己の成長といった意味の水晶です。
リバーシブルタイプのペンダントです。
仕様
アーティスティックワイヤー (銅線の表面をポリウレタンでコーティングして着色し、さらに透明樹脂をコーティングしているものです)
山梨県水晶峠産水晶
全長 約38.6mm
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