
グゥインデル水晶
この水晶の名前の由来は、ねじれているという意味を持つドイツ語から発祥しているということです。
Wポイントが平行連晶として、ねじれながら龍の体のようにねじれながら形を作っています。
こちらのグゥインデル水晶は叡智が刻まれているというマスタークリスタルクオーツの一つで 大御所のカテドラルクオーツの仲間です。
普通のカテドラル水晶は複数の頭が寄り集まり一本の水晶を形成してますが、
グゥインデル水晶は横方向に線で繋がっているため より人との繋がり、自然との繋がりを教えてくれる水晶と言われています。
このタイプは超レアな原石になります。
長野県川上村梓山産
サイズ約45×35×26.9mm
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